
中小企業のための
デジタル人材
育成講座
初
級
―― DXの基盤づくりのための社員教育 ――
人材開発支援助成金
申請対象可能!
「人に投資しても、すぐ成果は見えない」と思っていませんか?
中小企業の現実は、理想論だけでは変えられません。
だからこそ、この講座は「実務で即使える」を第一に設計しました。難しい言葉や理屈ではなく、日々の業務に“すぐ役立つ力”を育てる。それが、このデジタル人材育成講座の原点です。
この講座は、“人が変わると業務が変わる”を実感いただける内容となっております。
特定の社員だけでなく、会社全体の底力を高める第一歩として、効果的な投資となります。

最初は、たった一つの作業がラクになっただけかもしれません。
でも、その小さな変化が、次第に周りを動かしはじめます。
誰かが手間を減らし、誰かが時間を生み出し、誰かが「私にもできた」と自信を持つ。
やがてそれは、組織全体の力へとつながっていきます。

[こんなことでお困りではありませんか?]

パソコンに
強い人が
いない

社員の
作業効率が
良くない

令和なのに
ずっと紙の
やりとり

担当者が
不在だと
対応ができない

Office操作に
時間が
かかりすぎ

社内の
DX化が
遅れている
[ こんなお悩みは・・・]

デジタル活用のスキルを底上げ!
ビジネス戦闘力の土台を作ります!

ただの座学じゃない!
実際に手を動かすワークで確実に習得します!

どんなにデジタルが苦手でも…
誰も置いていきません!



にお任せください!

学校の勉強で、これ何の役に立つの?と思ったことはありませんか?
何に役立つか教えてくれればやる気も出るのに、と思ったことはありませんか?

従業員の方も同じです。
デジタルの必要性・使い方がわからないのです。
そこで、本講座では
1
デジタルの知識や
機能を学ぶ理由


2
知識や機能を
実務で
どのように使うか
を丁寧に解説、多彩なワークで実際に体験することで、
ようにします!

明日からの実務ですぐに活用できる
\ 明日から使えるスキル満載! /
講座カリキュラム
DAY 1
chap1 DXの基本概念と重要性
chap2 DX関連の基本用語
chap3 明日職場で使いたくなる小技①
chap4 さまざまな世の中のITサービス
chap5 明日職場で使いたくなる小技②
chap6 Word入門
DAY 2
chap7 Excel入門
chap8 Excel応用
chap9 数字の勘所を掴む~クイズ~
chap10 ChatGPT基礎・活用
chap11 情報セキュリティ
chap12 まとめ

DXって最近よく聞くけど、何なの?
知らなかった!PCの便利なテクニック!
Excelの計算式って使える?
ChatGPTで叶う!あんなことこんなこと。
情報、正しく扱えてますか?

従業員の方にこんな知識がつきます!

\ 喜びの声が続々! /
受講企業さまの声
経営者・役員さまの声
❝ 社員の行動変容がすごい!
01
ベテラン事務の中で一番伸び悩んでいた従業員が、「営業の目標管理エクセルを作ったんですけど、見てもらえますか?」と自主的に管理エクセルを作成して持ってきました。
関数を駆使したExcelの内容もすごいけど、何より行動変容がすごい!こんなに主体的に変わるとは・・・!これでこの金額なら安すぎる!

食品商社 役員さま
02
❝ 学んだことを実践する姿勢が素晴らしい!
PC作業が苦手だった事務員が、講座後は自ら進んでOfficeを使用する業務を担当するようになった。セミナーで学んだことを業務で実践していく姿勢が素晴らしい。
ショートカットキーの使用など、以前から指導はしていましたが、講座を受講して便利さを身をもって体感することで、実務に活用でき、業務の効率化にもつながったと思います。

医療法人 理事長さま
受講者さまのBefore → After
03
Before
After
マウスを頑張って駆使して日々の作業(コピー&ペーストや範囲選択など)をしていて、PCの機能を十分に活かしきれていない。
ショートカットキーや便利機能を知って、いつもの作業を素早く効率よくできるようになった。
ITレベル:やや低

配送業・事務職
04
Before
After
同僚や上司とPC業務について話す際に、そのレベルについていけない。PCに強くなりたくて書籍を購入したが、いまいち実務に落とし込めなかった。
実例を用いた説明や実践的なワークを通して、翌日から実務に役立たせることができた。操作だけでなく、効率化・DXについても基本知識を身につけることができた。
ITレベル:並

製造業・営業職
05
Before
After
AI機能に興味はあるがどう使いこなしていいかわからない。 AIに頼ることは自身で考えることを放棄するようなイメージがある。
ひとつのアイデアとして、自分の考えと合わせて活用する事も出来るんだなと発見になった。活用方法について学べたことで、自身の業務でどう使うかを考えられるようになった。
ITレベル:並

サービス業・営業職
