
人材育成は「費用」じゃない。
「未来」への先行投資。
「中小企業のお困りごとを何とかしたい」
そんな思いから生まれたリスキリング講座
人材開発支援助成金
申請可能!
事業展開等リスキリング支援コース
対象
雇用保険加入者様
助成金申請手続きは、弊社社労士がサポートします!

多数の中小企業のお悩みを聞いてきたコンサルタントが
自信を持っておすすめする
リスキリング講座

近い将来の“スタンダード”を今から始めませんか?
「有料AIを契約してみたけど、社員が使いこなせていない…」
そんな悩みを抱える方へ。
本講座は、よくあるAIのツール説明の講座ではありません。
現場に近いワークを通じて、実務にそのまま生かせる業務自動化を体感。RPAやAPIの基本から、AIを掛け合わせた最先端の業務自動化まで最短距離で学べます。
AI×業務自動化で、“数年先のスタンダード”を創る社員を育てませんか?

✓ 社員にAIを使わせたいが、最初の一歩が分からない
✓ 過去にRPAを導入したがうまく運用できなかった
✓ AIや業務自動化に何も手を打てていない
✓ 情報漏洩や著作権が怖くてAI導入に踏み切れない
このような方におすすめ!
もう“感覚”だけで仕事をする時代じゃない。
会議資料、作業報告書、Excelの数字の羅列―――
「なんとなく見て終わる」のではなく、「意味を読み解き、判断できる力」がこれからの時代には求められています。
業務経験は豊富、でも数字で考える力やデータに基づく指示はまだ弱い。プレイヤーの延長線上ではなく、
マネージャーとしての地力を育てたい。
本講座は、主任・係長などプレイングマネージャー層に向けた“Excel中級スキル”と“データ活用力”を育てる実践型プログラムです。

✓ 主任・係長などのリーダーに引き上げようとしている
✓ Excelは触っているけど、正直あまり使いこなせていない
✓ 指示するとき、何となくの感覚で話してしまっている
✓ 数字やデータに振り回されている
このような方におすすめ!

会社の“これから”を変える
リスキリング講座の3つの特長

喜びの声が続々!!
受講企業さまの声

食品商社・役員さま
社員が初級講座を受講
社員の行動変容がすごい!
ベテラン事務の中で一番伸び悩んでいた従業員が、「営業の目標管理エクセルを作ったんですけど、見てもらえますか?」と自主的に管理エクセルを作成して持ってきました。
関数を駆使したExcelの内容もすごいけど、何より行動変容がすごい!こんなに主体的に変わるとは…!これでこの金額なら安すぎる!

製造業・役員さま
社員が中級講座を受講
自発的に提案するように!
Excelは使えても、正直なところ、これまでは「知っている範囲で何とかしていた」ものだったと思います。
今回の講座を通して、社員の中に「こういうやり方があったんだ」という気づきが生まれたようです。
自らデータの可視化を提案してくるなど「こうすればもっと良くなる」と、自発的に動き出す姿勢が見え始めました。これは、組織にとって非常に大きな変化です。

サービス業・社長さま
社員が中級講座を受講
資料のクオリティが激変!
係 長に昇格したばかりの社員が、一生懸命資料を作ってくれるのですが、正直、数字の羅列ばかりで読みづらく、こちらが理解するのに時間がかかっていました。
グラフや図解での見せ方、印刷の方法などを覚えたようで、非常にストレスなく資料を見られるようになり、こんなに色々考えて資料を作れるようになるとは!と嬉しくなりました。
これからが楽しみです!
受講費用と助成金申 請について

受講費用
お1人あたり
355,000円
(税抜)
*受講費以外の費用はかかりません。
人材開発支援助成金
お1人あたり
305,800円支給
最大
経費助成
最大 292,800円
13,000円
賃金助成
*助成金の採択を確約するものではありません。

最大額の助成金が
採択された場合
お1人あたり
49,200円
(税抜)
で受講可能です!
人材開発支援助成金 申請の流れ
1
職業訓練実施計画届の提出
訓練開始日から起算して1か月前までに
各都道府県労働局へ提出
2
訓練の実施
受講日までに、弊社に受講費用
¥355,000 (税抜)をお支払いいただく
3
支給申請書の提出
講座終了の翌日から起算して
2か月以内に提出
4
助成金の支給決定
各都道府県労働局より
助成金 ¥305,800 が支給される

こちらの申請手続きは、弊社社労士がサポートいたします!
(別途料金は不要です)

\ FAQ /
よくあるご質問
Q
A
受講に必要な条件等はありますか?
ご受講の対象者が、雇用保険の加入者様となります。
<雇用保険の加入要件>
①週20時間以上の労働 ②1カ月以上の雇用見込み ③学生でない
Q
A
助成金は何度でも支給されるのですか?
助成対象となる訓練等の受講回数の上限は、1労働者につき1年度で3回までです。
※ 支給申請日を基準とし、4月1日から翌年3月31日まで(令和6年度に限り令和6年10月から翌年3月31日までの支給申請回数となります)
Q
A
受講費以外の費用負担はありますか?
ございません。助成金申請のサポートにおける企業様のご負担はなく、受講費のみとなります。(会場までの交通費や通信等の経費は除く)
Q
A
受講にPCは必須ですか?PCの貸出はありますか?
受講にはノートPCが必須となります。
お持ちでない場合は、1台/2日間¥2,000(税抜)で貸出が可能です。







